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ミュージックインタビュー

がんばれ!Victory インタビュー

バンドでありながらアイドル活動もする”バンドル”、「がんばれ!Victory」。絶対生音主義を掲げ、とにかく熱いライブに中毒者続出!メンバー全員が20歳のがんばれ!Victoryに最新アルバムを含め、様々なことをお聞きしました!

今回発売されたアルバムの聴いて欲しいところや、オススメのポイントはありますか?
れな 今までシングルで出していた明るくて、ロックで、ポップながんばれ!Victoryらしいライブを意識した曲から、アルバムの為に書き下ろした、バラードやミディアムテンポながんばれ!Victoryには珍しい部分まで両方出せているので、今の自分達が出せる全てが詰まったアルバムになっているかなと思います。

今までのシングルはアップテンポなものが多かったんですか。
れな そうですね。ライブを年に100本以上とかたくさんやるので、そうなるとそこが基準になってしまって。お客さんと声を出し合いたいとか、そういう意味で明るい曲を出していきたいってことで音源化は明るい曲ばかりをずっとやってました。

曲は誰が書いてるんですか?
れな シングルは提供していただいた曲や自分たちで書いたものだったりバラバラなんですけど、アルバムのために書き下ろした曲はメンバー各々書いたりとか、逆に前回のシングルははじめて男性の方に書いてもらったり、色んな挑戦をしてます。

思い入れのある曲はありますか?
しのぶ 1曲目に入ってる『WONDER JOURNEY』でみんなそれぞれ難しいフレーズを要所要所で弾いてるんですが、それを一回まるっとレコーディングし終わった後に「ちょっと…あまりにもヘタだから…もう一回レコーディングするよ」って言われて、レコーディングを一からやり直した曲なんです。一番レコーディングが大変だったなという記憶があるので、思い入れのある曲ですね。

楽器は結成してからはじめたんですか?
しのぶ 結成してからです。それから楽器を決めていくみたいな。凄く大変でした。ギターとベースの違いもわからないし、ただ弦が2本増えたなって(笑)

WONDER JOURNEYは何度も録り直しされたんですか?
れな はじめてレコーディングやり直しっていう指令が出た気がします。もちろんその場で何度も録り直すフレーズはあるんですけど、一回録り終わってから「やっぱりダメだ」って言われたのは初めてだったので、結構ショックを受けました。でもおかげで最初のレコーディングより良いものが音源に出来たので良かったです。

アルバムのタイトル「十代発表」はどういう意味なんでしょうか。
みなみ 重大発表とかけてるんですが、メンバー全員二十歳になったので十代のうちの活動の集大成的な意味のアルバムにしたいという気持ちがあったのと、アルバム自体出すのが初めてだったのでそういう意味では重大発表だということで、掛けてこのタイトルになりました。

大学に通ってる方が…
しのぶ 一人行ってました!でも辞めちゃいました(笑)。紙のプロフィールにはまだ大学に通ってるように書かれているので、ちょっと嘘ついてるみたいな感じで。

ということはみなさんもうアーティスト活動に集中されてるんですね。
れな そうですね、これと、あとアルバイトをして生きてます(笑)。

アーティストとして最も大切にしてることは何ですか?
まゆこ 楽しむことじゃない?
みなみ あと、なにくそ根性(笑)
まゆこ なんでもやることに関して楽しいっていうことが前提としてないと続けられないと思うので、そこはやっぱり大事にしないといけないなと思うし、みなみが言ったなにくそ根性もやらされてるんじゃなくて、自分からやろうっていう気持ちがないと何事も上手くいかないだろうと思うので、そこは結構大事にしてます。ライブだったりレコーディングだったり、課題があるものとか。そういうものに対してですね。

ちなみに、今の課題は何だと思ってらっしゃるんですか?
れな 今回チャレンジしたアルバムの中にあるんですが、ミディアムテンポな曲だったりは、レコーディングも新鮮で。なので色んなジャンルに挑戦することは凄く大事だなと思いました。ライブもワンマンライブやりたいと思ってるので、そうなるとやっぱり色んな顔を見せられるようにならないとライブに来てくれてる人もきっと飽きてくるというか。今までは勢いでこれたけどもう二十歳になったり、やっぱり色んな色が出せるといいなと思います。

それを踏まえて、今一番挑戦したい曲、アルバムには入ってないけどこういう曲もやってみたかったというのはありますか?
まゆこ 今回のアルバムで結構出せたと思うので、曲とかはあんまりそういうのがなくて。だから、ステージ上とかでのパフォーマンスだったり表情だったり、小さいことでいいから新しいことを見つけていきたいなとは凄く思います。
しのぶ アルバムに入ってる曲でまだ一度も披露したことがない曲があったりするので、その曲をどうステージで見せるかっていうのはかなり課題かもしれないなと思います。
まゆこ 今までずっとやってきた曲でも、ずっと同じことをやってるとお客さんもメンバーも「いつものことだな」って思っちゃうじゃないですか。なのでその中でも新しいことをやっていかないと自分たちの成長にもつながらないと思いますね。

具体的に何かありますか?
れな 自己紹介の時に各々楽器でフレーズを弾くのをやりたくて。去年の9月に東京でワンマンライブをやったんですが、やりたいっていう話で終わってしまったので。意外とあれ緊張するんですよね。一人一人名前言って、フレーズ弾くのってありがちなんですが、うちらのバンドはまだやってなくて。
まゆこ もっとメンバーの手癖だったり、個性を色々出せればなと思います。演奏にしても。

今までのライブや制作してる中で記憶に残っていることや面白かったこと、失敗したことなど教えてください。
れな 失敗はいっぱいあります(笑)。2ndシングル「ラリラリラ」のレコーディングは凄く記憶に残ってて。アルバムでも色々挑戦してるんですが、「ラリラリラ」は途中でワルツを取り入れてみたり、アレンジが数個あったり、マネージャーさんの意向で2回レコーディングしたり、そういうことを初めて経験して、その時、ものを作って行くのって大変だなって感じましたし、ものを作る立場にいるんだなっていうことを実感する機会でもありました。結果的に今「ラリラリラ」はライブを引っ張ってくれてる曲になってるので、よかったなって。やっぱり、ああいう経験をしないと自分たちじゃわからないものだなぁって、良い経験になったと今では思ってます。

では逆に、良くなった経験はありますか?
しのぶ シングルと比べてアルバムのレコーディングの時に、録るテイクが減ったなと思います。収録の終わる時間が早くなるようになりました。

ライブで進歩したと思うことは?
しのぶ 去年のワンマンライブでアドバイスを頂きつつ、自分たちでセットリストを考えたり、いかに面白いライブが出来るか、規模も前回よりも大きかったので不安や緊張もありましたが、みんなで話し合えたのはいい経験だったと思います。

絶対ここでライブやりたい!ってところはありますか?
しのぶ 野球をテーマにさせて頂いてるのもあるしスタジアムライブはずっと言ってるんですが、去年はメジャーデビュー、今年はアルバムを出してたり、目標へ行くためのワンマンライブを日々成功させていきたいです。会場も色々思い当たるところはあるんですが。フェスなんかにも出たいなって話はみんなでしてます。
フェスは盛り上がってると思うので、そこに便乗というか、参加したいなって思ってます。

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目標としてるアーティストさんはいますか?
まゆこ バンドとしては、こういう奴らっていないと思うし、「バンドル」っていうのは新種だと思うんです。でも各々で目標にしてるバンドやアーティストさんがいますね。
しのぶ 私はずっとレッチリのフリーに憧れてて。フレーズとか凄く激しいし、動きもその分激しくて、あんなに難しいものを弾いてるのにそんなに動くんですか!?みたいな。うちのバンドも結構激しい動きをするグループで、フレーズとかも多用するのでそこを極めるとフリーみたいになれるのかなと、目指してます。

ラリラリラの最初のフレーズとかですか。
しのぶ そうなんです!自分はフリーだと自己暗示をかけつつライブを頑張るっていう感じです。
れな 私はエアロスミスのジョー・ペリー。型にはまらずプレイする人ってなかなかいないなと思ってて。それっていい点でもあり弱点でもあり、持ち味でもあると思うんです。ジョー・ペリーみたいになりたいというよりは、ジョー・ペリー的なスタンスでいたいというか、ああいう風になれたらすごいなと思ってます。

アーティストとしてのスタイルみたいな感じですか?
れな そうですね。ライブ映像とか観てても、ギターの演奏を含め凄く迫力があって。レスポールとか大きなギターを抱える姿がとてもかっこいいなと思ってて。あとハンバッカー的な役割をよくするんですが、そういう意味でもプレイのスタイリングは凄くかっこいいなと思います。
みなみ ど~しよ~私はニルヴァーナかジミヘンなんです。ジミヘンは速弾きがすごいから。私速弾きが好きなんですがまだちょっと出来なくて。なのであんな風に弾けたらなと思ってて。ニルヴァーナはカート・コバーンが好きなんですけど、カート・コバーンって音楽に対して一筋だったんですごいなと思ってて、でも自分が飽きたら「嫌だ」って普通に言えるのがかっこいいと思ってます。
まゆこ 私はレッド・ツェッペリンのボンドから入ったんですが、ボンドのグルーヴが凄く好きというのもあって寄せたりもしたんですが、今はKORNっていうバンドのレイを目標にしてます。レイの存在は高校1年生の時、ドラムを教わった先生から教えて頂いたんですが、繊細且つパワープレイヤーなんですが凄く音楽的なところがあって。「クリニック」の映像を凄く観たりするんですが、音のキレだったりいっぱいあるシンバルの使い分けが凄くて、シンプルだけどかっこいい部分だったり色々な表情が見れるから凄く好きです。
あやき 私はKISSのポール・スタンレーの声が好きだって話は何度か取材でもお話させて頂いてるんですが、「この人になりたい」みたいなものはあまりなくて。ただ、その人の声が好きだなってところで終わっちゃうので、今のところ目標というのは…

自分の道を行く感じですか
あやき (笑)目標は探し中です。

曲のアイデア集めはどういったところでされてるんですか?
まゆこ 私トイレです。お風呂とかくつろいでる時や一人でスタジオ入った時とかにドラムだけ一曲分思いついたりはちょいちょいあります。
しのぶ 音楽のことをあまり考えてない時のほうがぱっと降ってきたりします。無心の時とか多いかもしれないですね。
あやき 私バイト中。バイト中に浮かんでメモれずに終わります。歌詞とかはレシートの裏に書いてそのまま持って帰ります。(笑)
まゆこ 逆に作ろうと思った時は、自分の作りたいと思ったものを一つ決めてやると全部出てくるなーって時もあります。

作りたいフレーズみたいなものですか?
まゆこ イメージだったり、例えば前奏だけこういったものを作りたいって思ったらそこから広げていくっていうのもあります。

今までで一番印象に残ってることは何ですか?
あやき 高校1年生の時に獲ったグランプリの副賞でROCK IN JAPANに出たんですが、フェスの空気感は忘れられないです。またやりたいな。
れな 私は高校3年生の時、それまでがっつりレコーディングということをしたことがなかったんですが、インディーズの一番最初に出した「KGSD」ってアルバムのレコーディングの時に自分に足りないものが沢山わかって。弾けなかったり下手くそだということがわかった時は辛かったです。「これ弾いて」って言われてもぱっと弾けなかったのがとても悔しかったです。
しのぶ バンドを始めてから色んな場所に連れて行ってもらう機会が増えて、例えば1日目に大阪、次の日名古屋、また次の日仙台みたいな、連日で遠い所に移動するっていうのが初めてだったので凄く楽しくて。楽しいんですけど、体がついて行かず、移動でヘトヘトになっててライブもあるので大変だなって。これがプロの世界なのかなって感動みたいなものもありつつ、これに慣れていかないとやっていけないんだなという大変さ。まあ私達寝てるだけなんですけど。(笑)でもこれがバンドというか、アーティストっぽい感じがして、それだけでプロの世界に入ってきたのかなと最初は思いました。
まゆこ バンドマンぽいなって昨日思ったのが、機材車駐めてインターンでみんなでご飯(ラーメン)食べたんですよ。「これバンドマンっぽくね?」って。バンドはやってるんですけど、向こうにいるときは親が送ってくれたりみんな各々来る感じだったので、本格的なツアーを周るとか車で移動してっていう経験が無かったんですが、上京して大阪に移動だったり車で仙台に行ったりしたときに「あっこれバンドマンだなぁ」って凄く思いました。
みなみ なんかその、ハイエースに乗ったことも「うわぁ これプロだ」って思いましたね。それまでは普通の乗用車に乗ってたんですが、バンドとかしてる人ってハイエースに乗ってるイメージだったんですよ。なのではじめて乗った時「これがハイエース!」ってめっちゃテンション上がってました。

上京したのはいつなんですか?
まゆこ 高校卒業して一週間くらいで上京したので、ちょうど2年くらい経ちました。怒涛の2年間だったけどね。

上京して変わったことはありますか?
あやき 電車にちゃんと乗れるようになりました。
まゆこ それ普通じゃない?
あやき でも線が多いじゃないですか。地元は1つしか無かったんですよ。あっても2つとか。でも東京はいっぱいあってよくわかんなくて乗るの大変でした。JRの◯◯線△△線って、1つじゃないので未だに難しいです。
まゆこ メンバーのことなんですけど、方言出つつもたまに標準語になることがあるんですよ。
みなみ すげえみんな
まゆこ みなみは確かに無いね。(笑)
みなみ 私ないんですよ。
まゆこ 逆に変わらないところが良いんだけどね。佐賀にいた時には無かったライブハウスの多さだったり、人との付き合いだったり、対バンする相手だったり、そういうのがこっちに来て数倍になったから、人と接する機会というのは増えましたね。友達だけではなく、仕事の付き合いだったり。

そういうので会って、この人すごいなって方はいらしゃいますか?
あやき キャラメルってバンドのボーカルのルミさんって方が居るんですが、凄く華奢なのに声量とか技術・表現力が他の同じような対バンをする人達の頭一つ抜けてるなって感じて、いつも勉強になります。
れな ざっくりですが、アレンジャーさんが凄いなと思いました。今までは作詞・作曲の世界しか知らなかったので、アレンジが何なのかもよく分かって無くて。変わることが全てではないんですが、世界観がガラッと変わって良くなったり、逆にそこ変えると良くないみたいなことを全てわかってらっしゃるのは凄いなと思って。楽器が全て表に出ていても良くないし、楽器が各々ちゃんと出てくるようにしてもらったり。中にはライブをわざわざ見に来てくださって、この子がどういう役割をしてるかということを把握して、それに合わせたプレイスタイルが出来るようアレンジしてもらったりだとか。私には出来ないと思いました。

アレンジャーさんにやってもらってここが好き!ってありますか?
れな 1stシングルの「全力スタート」の時からBACK DROP BOMBというバンドのJin Tanakaさんという方にたくさんお世話になるんですが、とにかく世界観が広がるギターのフレーズとぶつかることなくちゃんと成り立つベースとドラム、それに乗るメロディーとが凄い。その方に出会って凄く世界が変わったなと思ってます。その後2曲分お世話になって、またその後「青春ヒーロー」とか「WONDER JOURNEY」でお世話になった角田さんというアレンジャーさんは重めのサウンドではなく、音が成り立つ中での歪の違うクランチというのを教えてくださった方で、がんばれ!Victoryの良さをちゃんと出してもらえたなっていう感じがしました。
まゆこ 頭の中どうなってるんだろうと思いました。音楽業界のそういう人ってすごい人ばっかで。誰が凄いとかじゃなくて、みんな凄いなって。以前はドラムは演奏して録ってってするだけだと思ってたんですけど、ドラムもきっちりチューニングしてシンバルもシチュエーションで変えたり、スネアもここはこの位置で叩いたらいい、この位置だとこう音が鳴るからこう叩きなさいとか、そういうことをドラムのチューニングしてくれる人が教えてくださったり。あとエンジニアさんも凄くて。この音の何かを絞るとこういう音が出るってわかってるので、アレンジャーさんにこういう音が出したいと言われたら速攻で対応できるし、そういう業界で働いてる方ってすごいなって思いました。

今後の目標を教えて下さい。
しのぶ 近い目標は大きいフェスに出ることと、ワンマンでツアーを成功させられるように。どの会場に行ってもたくさんの方に来てもらえて、みなさんに楽しんでもらえるライブができるようになることが今一番近い目標なのかなと思います。
まゆこ 一年後とかにはZEPPとかなんばHatchとかで、しのぶが言ったようにワンマンが出来る、会場を広くして出来るようになりたいなと思います。

最後に、読者の大学生に一言お願いいたします。
しのぶ 今ライブに来てくださってる方は私達よりも年上の方が多いんですが、年が近い方にも私達のライブを見に来てもらいたいですし、私達と同じくらいの年代の方に「同世代のやつが意外とステージでちゃんとやってるじゃん」「こいつらができるなら自分も何か頑張れそうだな」みたいなことを思ってもらうきっかけになればいいなと思っているので、何をするにも早い遅いは無いと思うので、挑戦してみてはいかがかなと思います!
全員 以下同文です!ありがとうございました!

ありがとうございました!
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【がんばれ!Victory 公式HP】
https://ganbare-victory.com
【がんばれ!Victory 公式twitter】
 @ganbare_victory

▷アルバム情報
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1st Album 「十代発表」
3月16日発売/通常盤/CDのみ/2,500円(税抜)
《収録曲》
1. WONDER JOURNEY
2. 全力!スタート
3. ボクラノミライ
4. 夢のつづき
5. 三三七拍子
6. Scarred
7. booing!
8. 3rdシングル投票1位曲
9. サヨナラ
10. DEAR
11. 青春!ヒーロー
12. ラリラリラ
13. Go my way!!
14. また明日

▷ライブ情報
がんばれ!Victory TOUR五回の裏「きたぞ!四大都市ツアー!がんビクの根性ばみせてやるばい!」
■7月9日(土) 大阪編 アメリカ村CLAPPERがんばれ!Victory

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